macで「Micorosoft Wordファイルを読み込む(1)」
Macの最大の難点といえば、Windowsで作成したファイルの読み書きができないことにあります。逆に言えば、この点さえ改善されればMacの可能性は無限に広がります。
今回は、NeoOfficeというフリーソフトを使ってMicrosoftWord(ワード)のファイルを読み込んでみましょう。なお、このソフトを使えばワードファイルを読み込むだけでなく、ワード形式に保存できます。
さっそく作業を進めていきましょう。
【1】NeoOffice(http://www.neooffice.org/neojava/ja/download.php#download)にアクセスして下にスクロールしてくと、「ダウンロード」というボタンがあります。


【2】NeoOffice2.2.3 の項目内にある「Mac(Intel搭載)のダウンロード」をクリックして、ダウンロードを開始します。

【3】ダウンロードしたファイルを開きます。下の画像のように2つのファイルに展開されますので、オレンジ色のアイコン(NeoOffice2.2.3-Intel.pkg)をダブルクリックしてインストーラーを起動します。


【4】インストーラは起動しましたか?以下のようにインストールが進んでいきます。基本的に「続ける」を選択してください。

続けるをクリック

「続ける」を選択

「続ける」を選択

「続ける」を選択

「同意する」を選択


「インストール」を選択。パスワードの入力を求められますので、ログインパスワードを入力してください。

インストールが始まりました。

正常にインストールが終了しました。
【4】「アップデートしますか?」との警告が英語で表示されますが、ここでは「Cancel」をクリックしてアップデートを行わないことにします。

【5】無事にNeoOfficeが起動しました。

【6】[File]→[Open]を選択して、ワードのファイルを開いてみましょう。

ワードのファイルが開けましたか??
英語表示のままではワープロソフトとしての性能が十分発揮されません。
(2)回では、NeoOfficeの日本語化を行います。
(2)回へ
今回は、NeoOfficeというフリーソフトを使ってMicrosoftWord(ワード)のファイルを読み込んでみましょう。なお、このソフトを使えばワードファイルを読み込むだけでなく、ワード形式に保存できます。
さっそく作業を進めていきましょう。
【1】NeoOffice(http://www.neooffice.org/neojava/ja/download.php#download)にアクセスして下にスクロールしてくと、「ダウンロード」というボタンがあります。


【2】NeoOffice2.2.3 の項目内にある「Mac(Intel搭載)のダウンロード」をクリックして、ダウンロードを開始します。

【3】ダウンロードしたファイルを開きます。下の画像のように2つのファイルに展開されますので、オレンジ色のアイコン(NeoOffice2.2.3-Intel.pkg)をダブルクリックしてインストーラーを起動します。


【4】インストーラは起動しましたか?以下のようにインストールが進んでいきます。基本的に「続ける」を選択してください。

続けるをクリック

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「同意する」を選択


「インストール」を選択。パスワードの入力を求められますので、ログインパスワードを入力してください。

インストールが始まりました。

正常にインストールが終了しました。
【4】「アップデートしますか?」との警告が英語で表示されますが、ここでは「Cancel」をクリックしてアップデートを行わないことにします。

【5】無事にNeoOfficeが起動しました。

【6】[File]→[Open]を選択して、ワードのファイルを開いてみましょう。

ワードのファイルが開けましたか??
英語表示のままではワープロソフトとしての性能が十分発揮されません。
(2)回では、NeoOfficeの日本語化を行います。
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