Eclipse-CDTのインストール方法-MacでC++プログラミングしよう2
前回の、Xcodeのインストールに続いて、今回はEclipse-CDTのインストールを行います。
さっそく始めていきましょう。
Eclipse-CDTをダウンロードします。こちらのサイトからダウンロードができます。
ダウンロードが完了したら、解凍します。解凍後に作成されるフォルダを開くと、「Eclipse」というアイコンがあるので、ダブルクリックして起動します。


作業フォルダを設定するウィンドウが現れます。特に変更する必要がなければ、「OK」を押して、先へ進んでください

Eclipseのホームメニューが表示されます。一番右にある「Workbench」をクリックするとデフォルトメニューが表示されます。これで、インストール&起動は完了です。

これで、開発環境のインストールが完了しました。続いて、プログラムの作成からコンパル→実行という基本的な使い方を解説していきます。
次へ進む
【プログラミング環境を整える特集に戻る】
さっそく始めていきましょう。
Eclipse-CDTをダウンロードします。こちらのサイトからダウンロードができます。
ダウンロードが完了したら、解凍します。解凍後に作成されるフォルダを開くと、「Eclipse」というアイコンがあるので、ダブルクリックして起動します。

作業フォルダを設定するウィンドウが現れます。特に変更する必要がなければ、「OK」を押して、先へ進んでください
Eclipseのホームメニューが表示されます。一番右にある「Workbench」をクリックするとデフォルトメニューが表示されます。これで、インストール&起動は完了です。
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